2006年09月20日

ピが結膜炎・・・?

pico001.JPG


画像は、昼間に寝ぼけて「うぁ?」って感じのピーコです。

何やっててもかわえぇなぁ〜。
ほんと、すっかり手乗り状態。
でも、まだまだお子ちゃまだから、寝てる時間が多いねー。
早く大人にならないかな^^

ところで、タイトルのピのこと。
右目は自分で傷を時々つけていたのだけど、ちょっと前から、左目が明らかに結膜炎だったのだ。
ウルウルしてるし目やには出てるし、まぶたは赤いし・・・。

でも、お金がなくて、病院にも行けず。
今朝診てみたら、何故か両目ともキレイになってたのだけど、やっぱり気になっちゃって・・・。

今通っている動物病院に、まずツケがきくか聞いてみた(笑)
でも、残念ながら、この病院はNGだったよ(T-T)

ただ、わざわざ担当の院長先生が電話に出てくれて、状態を聞いてくれて、「今日はキレイだったら、多分あの子なら大丈夫!」と言ってくれました。
ホメオパシーとビタシロップをあげてるという話をしたら、「それで充分ですよ^^ あなたの病気柄、どうしても心配になっちゃうですね〜。でも、毎日清潔にしてあげて、ホメオパシーあげているのなら、ピちゃんならきっと大丈夫ですよ^^」と、すごく優しい言葉をいただいてしまい、思わず電話で大泣きしてしまいました。

生命力ありすぎのピのことだから、きっと左目の結膜炎が自然と治ったのは、ホメオパシーのおかげかも。

しかし、ほんとに、なんていい先生なんだろう・・・(>_<)

1回しか行ってないのに、ちゃんとあたしの病気のことも覚えてくれてたし、あの時のピのあまりの元気に超驚いていたし、相当アタマに残っていたのかもしれないね(笑)

しっかし、ほんとにピは、元気すぎ。
そろそろ体力温存してほしいよ^^;

あ、裏日記も更新しました。

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2006年09月03日

病院いってきました

060903pon1.JPG

最近、Ponちゃんが元気がなかったんです。
2週間くらい前から、なぁんとなくお腹に腫瘍っぽいものがある気がしてたんだけど、元気だし食欲もあるし、相変わらず夜中になると回し車飛ばしまくりだったので、そのまま様子を見てました。

ところが、1週間ほど前から、外には相変わらず出たがるものの出してあげてもあんまり動かず。
そして、こんな感じで顔だけを巣から出して寝てたり、ハムいれの中でまるまってたり、下の写真のようにケージの隅でまるまって寝てたりしました。

060903pon2.jpg

臆病でひきこもりのPonちゃんにはありえないことです。
おまけに寒がりなのに・・・。

そして、3日前からとうとう食が細くなり、うんぴもピと同じ大きさのものが少ししか出なくなり、沢山水は飲むのにおしっこは少なくなってしまいました。

更に、すごく甘えん坊になり、声をかけるとよっこらしょ・・・と起き上がって(3日前からは動きも鈍くなりました)、あたしの手に乗ってくるんです。
だっこされたいがためだけに。

これは、もう絶対に病気だ・・・と判断し、3日前に近所にある動物病院に予約をいれ、本日行ってきました。

結果、腎臓のあたりに腫瘍が発見されました・・・。
大きさは1cm位で、腎臓のすぐそばにあるようです。
悪性か良性か、手術で摘出できるものかどうか、それは麻酔をして手術でお腹を開けてみなければ分からないことだし、ただでさえハムスターのような小さな動物は麻酔だけでもかなりダメージを与えてしまうことになるし、年を考えると手術は無理ではないかと・・・。

先生は、判断はあたしに任せると最初に言ったけど、色々と話しているうちに、手術はやはりお勧めできないので、薬(アガリスク配合のサプリ)だけで様子を見ましょう。
と、いうことになりました。

あたしも、それしかないと思います。
多分、もし、良性で腫瘍も摘出できたとしても、麻酔と手術そのもののダメージが大きすぎるし、その後どれくらい生きられるのかを考えたら、自然のままに過ごさせて、できる範囲の治療と介護をして、できる限り甘えさせて、あたしが最後までしっかり面倒をみてあげること。
それが、Ponちゃんの為でもあるし、あたしの為でもある・・・と判断しました。

今の病状のあたしには、動物病院に行くこともとても辛いことで、今日は父母がわざわざ家まで来てくれ、病院までついてきてくれました。
病院の中ではあたしひとりでしたが、行き帰り一緒にいてくれただけで、とても有難かったです。
きっと、ひとりでは、帰ることができなかった。

帰りは、父母がいるので、できる限り我慢をしたのに、どうしても涙が止まらず、途中までは涙タレ流しで歩きました。
そして、両親が帰ったあと、ヒトリで大泣き・・・。

自分の病状も今はあまりよくなく、自分のことと、Ponちゃんのことで今後はいっぱいいっぱいになってしまうと思うので、このブログは当分の間更新できないかもしれません。

でも、休止宣言ではないので、時々心と時間に少しでもゆとりがある時は更新したいと思います。

ちなみに、必要ないかと思ったけど、ピも健康診断としてつれて行きました。
間違いなく恐ろしく健康体でした。
うんぴも立派だと褒められました。
しかも、キャリーからは自ら這い出て先生の手の上に乗っていきました。
先生もびっくりでした(苦笑)

下の写真は、エコーの腫瘍部分(上のポコッて半円状に写ってるやつが腫瘍)と、お薬とお薬袋です。
かわいいお薬袋^^

この病院、うちの会社の本社のすぐそばにでっかい看板があって前から気になっていたのだけど、まさか引っ越したらこんな近くにあったとは驚きでした。
うちから徒歩12分です。
わらびー動物病院
先生もとてもよい感じで丁寧だし親切だし、事務の方もお会計をわざわざ待合室に持ってきてくれたりと、驚くほど親切。
そして、通っているワンちゃんやネコちゃんたちには、先生も心から飼い主さんと一緒に病気と闘っている・・・と感じました。
何か少しでも気になることがあると、わざわざ診察室から出てきて、ワンちゃんや飼い主さんに語りかけてあげたりしてるんです。
なんだか、ちょっと感動してしまいました。
以前実家の時に通っていた「小鳥の病院」もいい病院だと思ったけど、「わらびー動物病院」は、更にそれよりランクアップという気がします。
本当に、近くにこんないい病院があってよかったです・・・。

Ponちゃん、とうとう闘病生活が始まってしまったけど、二人で頑張ろうね。
甘えたい時は、思い切り甘えるんだよ。

あっ、下にピの動画の記事もあるので、見てくださいネ^^;

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2004年12月21日

おくすりたいむ

041220薬を一生懸命舐めているぷぅ。
いとおしいです。。。

ちなみに、整腸剤はどうも不味いらしくて、それだけだと絶対に飲んでくれないので、毎回少量のスタミノンをあたしの指先につけて、その横に整腸剤をつけて一緒に舐めさせています。
スタミノンはホント好きです。

ぷぅは、ここ数日体力の衰えが激しくなってきました。
目やにも沢山出るので目を大きく見開くこともなくなりました。
切れ長の大きくてキラキラしたぷぅの瞳を見ることができなくなったのは寂しいけど、目を細めているぷぅもなかなか素敵です。
食欲も少しずつですが落ちてきています。
3〜4日前までは、あたしが家に帰ると「とにかく新しいエサにかえてくれ」という意味で回し車にのってアピールしたり、トコトコと歩き回っていたりしたんですが、ここ数日は食べるよりもあたしに甘えることが先決のようです。

最近は、ピもPonちゃんもエサと掃除の準備にとりかかるまでは比較的おとなしくしてくれているのだけど、ぷぅだけは巣からのそのそと出てきてあたしの行く先をずっと見つめています。
そして、少しでも目があったならば回し車にのって「遊んで」とアピールしてくるのです。
ぷぅは噛み癖があるので、以前ならば調子にのって「おぉ可愛いやつよ」と手に乗せようものなら、指や手のひらを思い切り流血するくらい噛んできたんですが、ここ数日はそそそっと手にのってきて、じ〜っとおとなしくしています。
ホントに、ただ単に甘えたいだけのようです。

やはり相当具合が悪いんだろうなぁ…と思うと不憫でならないのだけど、とにかく、今あたしにできる限りのことはやってあげたいと思います。

毎朝起きたとき、毎日家に帰ったとき、ぷぅが起きてこなかったらどうしよう…という不安でいっぱいで、このところずっと涙腺がゆるんだままですが、あたしもまだまだ頑張ります。
3匹一緒に年を越したいです。
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2004年12月19日

ふしぎ・・・

041219神妙に食ってるPonちゃん。
巣の上がお気に入りだねぇ。
Ponちゃん、今日は珍しく大人しいです。
出せ出せコールがないのです。
具合でも悪いのかと思って心配しちゃったけど、さきほどから活動をはじめて毛づくろいしたり回し車に乗ったり忙しそうになってきました。
大丈夫かな・・?

さて、今日はぷぅの通院日でした。
あまりの腫瘍の育ち具合に先生もびっくり。
お腹の毛は殆ど禿げてしまい、腫瘍の為すごい色になっています。
腸が腫瘍におされて薄いお腹の皮から透けてみえるようにもなってしまいました。
痛々しいです。
血尿もずっと続いています。
でも、まだちゃんと食欲はあるし、ふんちは糸のように細いものしか出ない時が多いのだけど今日は結構立派なものをしていました。
あたしも同感だけど、先生も「この状態で生きていること自体が不思議かもしれないですね」と言ってました。
診察時には比較的大人しくしているぷぅだけど、それでも病気とは思えないほどの力で先生の手から逃げようとすることもあるし、手を離すとトコトコとかけていくし「家でもこんなに元気なんですか?」と、更に先生はびっくりしていました。

本当に、不思議としか言いようがないほど、ぷぅの生命力は強いです。
今日の体重は33gだったけど、先生いわく「この状態からすると、腫瘍を除いた本人の体重は20gもないと思いますよ。筋肉なくなっちゃってますし骨と皮だけみたいな感じですもんね・・・」とのことです。
20gしかないのに、10g以上の腫瘍をかかえているのに、腸の機能だってちゃんと働いてないのに、ホント不思議です。

今度のお正月で、ぷぅは1歳8ヶ月。
年を越せるかどうかわからないけど、もう、これだけ頑張ったんだから、いつ逝っても大往生だね…。
薬は整腸剤と漢方薬なのでこのまま続けるけど、この状態だと次回には通院も負担になることは確実だと思います。
その場合は薬だけを貰いに行くことになるのだけど、せめて薬だけでも貰いに行けるといいな…と、思います。

そうそう、体重測定。
ピは56.6g(+1.1g)
Ponちゃんは81g(+7g)
でした。
Ponちゃん、少しずつですが増えています。
よかった。
でも、元々小柄な子なのかもしれないですね。
ピは、なんとか60gは超えないように注意です(笑)
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2004年12月05日

はら

041205狭い巣の壁を背もたれにして真横になり腹出して爆睡中のピ。
巣の中だと思って思い切り気が緩んでいるのねぇ。
これを巣の外でやってくれたら嬉しいのにな。

さて、今日は通院日でした。
ピ53g、ぷぅ32gと、体重の変化はナシ。
ピは鼻血はまだ出ているっぽいのだけど、鼻の炎症も落ち着いているし、あたしが見ている限りではくしゃみはしなくなったし、元気で食欲もあるので投薬は終了ということになりました。
よかったよかった。
ぷぅの方は、2週間ぶりにみた先生がびっくりするぐらい腫瘍は育っていて、お腹のふくらみほぼ全部が腫瘍状態。
多分ピンポン玉に近いものがあるのだと思います。
この状態でこれだけ元気なのがホントに不思議なほど。
先生いわく「多分腫瘍の位置が胃腸にだけは影響しない場所だからなのかもしれないね」とのこと。
確かに、元々胃腸機能障害があってちゃんと栄養を消化吸収できない体なのだから、そこに腫瘍が影響すればかなり危険なはず。
なのに、体力(筋力)は落ちているものの食欲旺盛だし元気だし。
きっと前立腺とかそこいらにできた腫瘍なのかもしれない。
改めて、ぷぅの生命力の強さに驚いたり感心したり感動したりで、病院の帰り道ちょいと涙出そうでした。
このまま頑張って、ぷぅ&ピ&Ponちゃん3匹で仲良く年を越そうね。

さて、先生は今日もピの診察終了時に"よしよしよしよし"と4回ほどアタマをなでなでしてました(笑)
でも、今日はぷぅにも。
診察が終わってキャリーにぷぅを戻したら、珍しくキャリーからまた這い出ようとした(いつもは自分からキャリーに戻りたがる)ので、先生がぷぅの頭を"よしよし"となでてキャリーに戻してました。
獣医さんも、先生によっては結構事務的な方もいたりするけど、今の先生はホントに動物が好きなんだなぁ…と、いうのがそういうところから窺えて、なんだか安心します。
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2004年11月21日

サメの軟骨

041121画像は、昨日の柿を食べているぷぅ。
ガングロなのでイマイチ表情がわかりません(笑)

さて、今日は通院日でした。
体重は、ぷぅ32g、ピ51g。
2匹とも体重にはあまり変化なしでした。

ぷぅの腫瘍は、抗がん剤をはじめた最初の一週間は少し小さくなったのだけど、その後は少しずつまた大きくなっていました。
たまに血尿も出るし、もうこれ以上の効果は望めないだろうということで、抗がん剤の投与は終了となりました。
抗がん剤とは別に整腸剤に抗がん作用のある漢方薬を混ぜたものはずっと与えているのだけど、それに今回からサメの軟骨も混ぜられることになりました。
サメの軟骨って、血管の増殖を止める作用があるのだそうです。
腫瘍は血管を作りながら大きくなっていくので、それを防ぐのに効果が出るらしいです。
これは効果が出る出ないは個体差があるけど、副作用はまったくないということなので、今後ずっと続けていくことになると思います。

ピのほうは、相変わらず時々プシプシとくしゃみは続いています。
ずっと元気で食欲もあるし、鼻の穴の炎症は以前に比べたら少しよい気はするけど、くしゃみが続いているのはいずれにしても芳しくはないと言われました。
ということで、抗生物質はこのまま継続。それに炎症を抑える薬も混ぜられました。
しかし、今回出されたぷぅとピの薬は、なかなかグロい色です。
ぷぅの方は、絵の具の筆を洗ったあとの水のような黄土色でドロドロ。
ピのほうは白色に鮮やかなグリーンの絵の具を溶かした感じです(笑)

それから、前回のときにも先生が気にしていたことなんですが、ピの陰部がちょっと普通の子より腫れているし開いているんです。
もしかしたら個体の特徴ということだけなのかもしれないけど、シロウトのあたしが見ても確かにちょっと気になるほど。
腫瘍のできはじめの可能性もあるかもしれないとのことで、今後も要チェックです。

そういえば、今日も先生はピの頭をなでなでしていました。
しかも、診察中にピがちょーど我慢していたちっこをしちゃった時も「おっ、おしっこ出ちゃったね〜。よしよしよし」って、お腹をなでなでしていました。
絶対に惚れてるな(笑)
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2004年11月13日

ふがふが

041113今日も相変わらずピ&ぷぅは元気はつらつ食欲大魔神です。
ピのケージかじかじもすごいのでアップにしてみました。
またまたピンボケなのだけど、鼻の穴がちぃとただれているのがわかるでしょか。
抗生物質より塗り薬とかの方が効きそうな気がするのだけど、どーなのだろ。
明日は通院日なので、相談してみよう。
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2004年11月08日

ぼたもち(黄な粉まぶし)

041108これが50gのピの全貌です。
ぴにょ〜んと横に伸びてます。
顔は小さいけど、やはり体は横綱級です。
たらんと垂れた前足は、きゅーとです。

さて、ピの状態ですが、昨夜も夜中ぷしぷししてました。
鼻の穴もかさぶたちっくで巣の中にもかさぶたちっくなカケラがたくさんなのだけど、元気は元気。
2〜3日前から与えたエサを一度にほうばることはなくなり、イチニチ分のエサを少し残すようになったのだけど、でも体重の減少はないし、とにかく呆れるほど元気は元気。
食欲も、大人になったから少し落ち着いたのかなぁ…というところなのかもしれないし、恐ろしく元気なのできっと大丈夫だと思います。
心配してくれた皆様、どうもありがとうですm(_ _)m

そですね・・・、多分鼻がかゆいのだろうとは思うのです。
それで掻き毟っているのだと思います。(現場は何度も目撃)
なぜそんなに痒いのかは原因不明だけど、原因1(予測)は最近ケージかじかじが激しいので、それで鼻を刺激しているのかもしれない。原因2(予測)は、前足が短くて頬袋からうまく弁当を出すことができなくて、巣の中で悶絶?して思い切り鼻を床にこすりつけているようなので、やはりそれで鼻を刺激しているのかもしれない。
そんな感じです。
とりあえず、ケージかじかじしすぎだし金網ケージは怪我もコワイので、やはり水槽タイプのケースを近々買おうと思いますです。

ぷぅの方も、相変わらず元気はつらつぅです。
今日から抗がん剤再開ですが、変化はナシ。
エサの時間は毎度のことながらピよりも先にはしゃぎまくり。
そして、最初にほうばる量も昨日あたりからピよりぷぅの方が多くなりました。
ニックネーム dede at 21:43| Comment(5) | TrackBack(1) | 病気・怪我 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年11月06日

原因不明

041106見切れてしまったけど、数日前のブロッコリーをほうばるピです。
かわいぃな〜。(親ばか)

さて、本日ピを病院に連れて行きました。
木曜の深夜以降はプシプシを聞いてないのだけど、ティッシュに昨夜も血痕があったし、鼻にかさぶたちっくなものがついている時があるし、巣の中にもそのカケラが結構落ちているので、かさぶたちっくなカケラも一緒に持っていきました。
うんぴ・ちっこの検査や、かさぶたちっくなカケラの検査や、体のチェックもしてもらいましたが、原因は不明。
うちにきてからピのケージは環境を全く変えていないし、床材も巣材も紙だしで、アレルギーでもなさげ。
陰部は何故か少しはれていたのだけど、そ嚢検査と尿検査の結果、どこかが化膿している可能性もナシ。
触診の結果できもの関係もナシ。
そして、問題のかさぶたちっくなカケラですが、検査の結果やはり組織のはがれたやつでピから出てきたことには間違いのでした。
でも、それに白血球も膿っぽいのもついてないらしいのです。
う〜む・・・謎です。
ということで、原因は不明なんですが、ぷしぷし言ってたことには間違いないし、多分鼻からだと思われる出血もあるし、とりあえず、少しの間抗生物質で様子見です。
普通はジャンガリアンだと抗生物質って一回に一滴なのに、ピは体が大きいので2滴にしてくださいって言われました。あはははは(笑)
ちなみに、本日の体重は大台突破50gでした。

ピは初めての診察でしたが、パニックになることもなく、比較的大人しくておりこうさんでした。
それに、思うに今行っている病院の担当医が、ハムに負担をかけずに診察することがとても上手いのです。
それでパニックにはならないのかもしれません。
お腹や陰部の検査の時も、すごく自然にひっくり返してたりするので、あたしも家で何度も挑戦したんですが同じことはできないです。

そういえば、診察の途中、先生がピの頭を2度なでなでしてました。
触診とかって感じではなく、「かわいいね〜」ってな感じだった(思い込み?)ので、「うちのピに惚れたな」と心の中で思ったのでした(笑)
ちなみに、ぷぅの時には、なでなでサービスはナシです。
ぷぅもイケメンなのになぁ。

来週のぷぅの通院日に、ピももう一度連れてきてくださいといわれたのだけど、雨降らないといいな。
そして、それまでには不安もなくなっているといいな。
ニックネーム dede at 17:04| Comment(7) | TrackBack(0) | 病気・怪我 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年11月05日

ぷしぷし…

P1000161.jpg今、ふとトイレに行きたくて目が覚めたところだけど、いつもならこの時間回し車乗り放題のピがおとなしく巣にこもっているので気になり、そっと覗いてみました。
かすかな「ぷしぷし」という音が聞こえてきたので、「やばい…」と思い、小さい明かりをつけて観察していたら、どうも前脚でしきりと鼻のあたりをわしゃわしゃと掻き毟っているような仕草を…。
ここ2〜3日はピの巣から血痕は発見されなかったので少し安心していたのだけど、どうやら早合点だったのかもしれない…。
巣の蓋をあけてピを出してよく見てみようとしたけど、頑張って出てこない。
そして、巣からは微かに膿のような匂いもした。
鼻がつまり気味なのかもしれない、風邪気味なのかもしれない、呼吸器系の病気なのかもしれない、アレルギーなのかもしれない。
考えられることは山とある。
いずれにしても、異常をはっきり確認できてしまったからには、即座に病院に連れて行かなければ…。
予約とれるといいな…。
エサの時間異常に興奮して落ち着きがなかったのも、何かの合図だったのかもしれないな…。

しかし、うちの子たちは、みな病院通いっ子になる運命なのだろうか…。
この部屋が悪いのか、あたしの育て方がいけないのか…、ちょっとマイナス思考はいってます。。。
ニックネーム dede at 02:11| Comment(5) | TrackBack(0) | 病気・怪我 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年10月31日

ちょっと安心

041031今日はぷぅの通院日でした。
エコーはとってないけど、先生の触診の結果「腫瘍少し小さくなってるようですね」とのことでした。
あたしも普段ぷぅを手に乗せる時に「なんとなく腫瘍が小さくなってる気がする」と思ってたけど、「よくなりますように」という気持ちが強いので思い込み(勘違い)かもしれないしなぁ…と自信はなかったのだ。
でも、先生の判断も同じだったのでホント安心しました。
血尿もおさまった今、目に見える副作用はないし、本ハムもかなり元気だし食欲もあるし、抗がん剤はこのまま続けてみましょうということになりました。
ただし、やはり強い薬なのでずーっと続けることはできないそう。
明日から一週間はお休みで整腸剤と漢方のみ。
そして、そのあと一週間はまた抗がん剤も飲ませることになります。
ということで、次の通院日は2週間後。
なんだか、少しホッとしました。
最近はよく食べるので体重も少し増えて32gになってました。
えらいぞ、ぷぅ!!
このまま、少しずつでもよいからよくなるといいな。
・・・しかし、抗がん剤がきいているということは、ガンだったってことではあるのね・・・。
でも、ほんとにぷぅならば克服できる気がするよ。
そして、長生きしよう!

さて、ピのほうは雨だったので病院には連れていけず。
あと3〜4日様子をみて、出血が続くようだったらピは改めて病院につれていこうと思います。
画像は、なんだかすみっこにむかってじぃ〜っとしているピの尻です。
まるまる。
ニックネーム dede at 20:29| Comment(4) | TrackBack(0) | 病気・怪我 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年10月29日

血・・?

041029相変わらず元気なぷぅ。
胃腸機能障害&腫瘍(多分悪性)もちで1歳半の壮年ジャンガリアンとは思えないほど元気。
今日も飯時には回し車にのってヤル気をアピール。
ちょっと走っては後ろ足だけで立ってあたしの顔色を伺うこのしぐさが可愛すぎるぞ。
抗がん剤の副作用も、いまのところ気にならない程度。
最初の1〜3日に気になってた血尿も、昨日・今日は殆ど健康時のちっこと変わらない色。
ただ、ちっこの量がこれまでの2/3くらいになったのは少し気になるかな…。
まぁ、これまでの量が多すぎたので、どっちが正常なのかは不明だが。

さて、タイトルの「血・・?」ですが、実はぷぅのことではなく、ピのほう。
巣材として使っているティッシュに少し血がついていたのを発見してしまったのである。
驚いてピの体を観察してみたけど、お腹もお尻も異常なし。
口の中も歯もあたしがみた限りでは出血した形跡もない。
しいていえば、少し鼻の穴がいつもより赤っぽい気もしないでもない…。
鼻血・・・?
でも、気のせいかもしれない…という程度。
元気さも特に変わりナシ。
う〜む・・・。
ちょっと様子をみて明日も気になるようだったら、日曜日のぷぅの診察のときにピも一緒に連れて行ってみよう。
ニックネーム dede at 23:02| Comment(2) | TrackBack(0) | 病気・怪我 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年10月25日

コワイ・・・

041025最近、ピは頬袋から弁当を出すときの仕草&顔がとてもコワイです。
トイレで弁当を出しているところを撮ってみましたが、高速排出のためケイタイカメラでは怖さをキヤッチすることはできませんでした。
実際は、体全体がびにょ〜〜んと伸びて、腹をぺた〜っと床につけて、目がニヤッとして、口がさけて、ウエストから上半身にかけてねじれる・・・といった感じです。
ふつうのハムスターは、頬袋から弁当をだす時は、前足でくいくいっと押し出すような感じだと思うんですが、どうもピは前足が短い気がするのです。
だから、前足をつかって頬袋をくいくいっと上手にできないようで、思い切り全身と顔筋全部を使っているような感じです。
顔を洗うのもうまくできないんですよねぇ・・・。いつも手が短くて空振りしているというか・・・(苦笑)
まぁ、でも、なんとか自分なりに工夫しているようなのでヨシとします。

さて、ぷぅの方は抗がん剤にかえて一日目。
残念ながら早速副作用は出てしまいました。
昨日書くのを忘れましたが、貧血・脱毛とともにおこりやすい副作用がありました。
血尿です。
でも、普段の尿より少し濃い目程度で、いつもと変わらず元気だし、ハムボールでも暴走しているほどだったので、もう少し様子を見てみようと思います。

ちなみに、抗がん剤。
与えるときにも注意が必要です。
飼い主であるあたしの手にもできる限りつけないようにと。
もし、ついてしまった場合には、すぐに手を洗ってくださいと看護婦さんに言われました。
もちろん、ハム自身の体にも付着は厳禁です。
本来ならば、ちゃんとホールドして口をあけさせて、ピっと一滴入れるのが好ましいのですが、あいかわらず飼い主のあたしを目下にみているぷぅは、ホールドされるとありったけの体力で手からすり抜けようとしたり、あたしの指をかじったりと大騒ぎで薬を飲ませるどころではないのです。。。
ということで、これまで薬はあたしの指先につけてなめさせていた(何故か指先についた水分はなめてくれる)のですが、今回ばかりはスプーンに一滴のせてなめさせることにしました。
でも、間違えて鼻先なんかについてしまったら大変なので、かなり難しいです。
頑張らねば〜。
ニックネーム dede at 23:56| Comment(4) | TrackBack(0) | 病気・怪我 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

爆睡

041024タイトルの「爆睡」は、ぷぅのことでもなく、ピのことでもなく、実はあたしのことです(苦笑)
土曜日の夜全く眠れなかったせいか、昨日の夕飯を食べた途端に睡魔がおそってきて、ちょっと横になったつもりだったのに気づいたら今日の朝でした。
11時間も寝ちまいました。
びっくりした( ̄▽ ̄;)

さて、昨日はぷぅの通院日でした。
先生と相談した結果、ステロイド剤はこれ以上与えても何の意味もないので、今後一週間は、とりあえず抗がん剤を与えてみることにしました。
効果がでる場合は1週間でだいたいわかるのだそうです。
ただ、副作用は個体差がありすぎるので何ともいえないけど、すぐにでる子もいれば2週間たってからでる子もいるし、まったくでない子もいるとのこと。
だいたいが、脱毛と貧血です。
1週間あたえてみて、副作用もなく効果が出ているようであればそのまま続けようと思いますが、貧血の副作用がでたらすぐにやめようと思います。
脱毛の場合も、程度によってはやめます。

どうか、副作用もなく効果が出ますように・・・。

ちなみに、昨日の朝のピ。
朝から元気で外に出たがったので、ベッドの上に放しておきました。
あたしのパジャマでたわむれてました。
ニックネーム dede at 11:07| Comment(4) | TrackBack(0) | 病気・怪我 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年10月17日

にんじんすき

1017ぷぅは、乾燥野菜は好きだけど生野菜は苦手。
ピは逆に乾燥野菜は嫌いだけど生野菜は好き。
でも、二人とも生にんじんだけは何故かとても好き。
コンビニサラダにはいっている細切りのにんじんをよくあげるのだけど、すごい勢いで食べつくします。
画像はその細切りにんじんを食べているぷぅ。
ピも隣のケージでにんじんをパクついてましたが、あまりの勢いに撮影できず(笑)

さて、本日はぷぅの通院日でした。
小さくなった気がしてた腫瘍だけど、実際には逆に大きくなっていました。
やはり、手術で摘出するか抗がん剤にかえるかしないとのことでした。
さすがに手術はもうできないので、今の薬がなくなったら抗がん剤にかえてみようかということになりました・・・。
まだ、今の薬は1週間分強残っています。
抗がん剤を与えるのはやはり抵抗はあります。
今の薬がなくなるまで、さらにもう一度考えてみようとも思っています。
ニックネーム dede at 23:22| Comment(5) | TrackBack(0) | 病気・怪我 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年10月10日

くすり

P1000105.jpg画像は巣作り用のティッシュをまるめているぷぅ。
ぷぅは、巣作りがとても上手です。
子供の頃からキレイに作ってました。
ピの方は、そろそろうちにきて一ヵ月半になるけど、いまだに巣つくりは下手っぴです。
ハムにも、やはり器用不器用はあるんでしょうね。

さて、本日はぷぅの通院日。
見ためには変わりなく、食欲がそこまで落ちたわけでもなく、それなりに元気なのだけど、ここのところ体重がまた減ってきている。
本日は26.7g
残念ながらステロイド剤の効き目もなく腫瘍もこころもち大きくもなっていた。
このままでは、体力の限界が近づくのも早いかもしれないと言われた。
開けてないのでガンとは判断しかねるけど、ステロイド剤が効かないのであれば抗ガン剤に変えてみるのもひとつの手だとも言われた。
でも、人間ほどではないものの抗ガン剤に副作用はつきもの。
稀ではあるけど、やはり毛が抜けたり血尿が出たり貧血になったりもする。
表にでる副作用はそれくらいなものの、表にでないものは本ハムにしかわからない。
痛みまでともなったりするのではないかと思うと、「では、抗ガン剤にかえてください」とは言えなかった…。
ということで、とりあえず、あと一週間だけ今の薬を続けて様子を見ることにした。
一週間後の様子をみてから、もう一度先生とよく相談して決めることにした。
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2004年10月03日

腫瘍発見

P1000087.jpg本日は、ぷぅの通院日。
昨夜は相変わらずあたしの坐骨神経痛もヒドく、更に風邪もひいたらしく激しい頭痛と38度の熱が出てしまったので「明日また連れていけなかったらどうしよう・・・」と思っていたのだけど、朝起きたら熱はひいていた。
頭痛と神経痛の痛みで夜中3度も起きてしまったというのに、それも朝には我慢できる程度になっていた。
解熱・鎮痛剤しか飲んでいないのに、不思議。
ダメなときはどんな薬飲んでもどーにもならないのに。

ということで、朝イチでぷぅを病院に連れて行った。
このところ元気だし、病気で年のわりには食欲もあるし、体重も30gジャスト。
で、少し安心していたのだけど、本日とうとう腫瘍がみつかってしまった。
2〜3ヶ月前から膀胱がパンパン気味で、先生もあたしも気にしてはいたのだけど、腎臓系の病気でおしっこを溜めているだけだと思っていたのだ。
触ってもやわらかいし、溜めているおしっこを出せば腫れも少しひいていたし。
でも、本日の先生の触診で「これはおしっこ溜めているだけではないかもしれない…。この前までは塊を確認できなかったけど、今日は明らかに何かの塊が感じ取られますね」とのこと。
そして、エコーで確認したら、やはり膀胱か前立腺のあたりに腫瘍が発見されたのであった。
しかも、1.5×2.5cmほどの大きさ…。
大きさを聞いたとき、一瞬頭の中が真っ白になってしまった…。
表からでは良性か悪性か判断できないけど、良性の膿腫の確立が高いのではないかとのこと。
摘出するという方法もあるけど、癒着などの可能性もあるので開けてみなければ摘出できるかどうかも分からないし、もう一歳半だしお腹の病気のこともあって体力がかなり落ちているので、あらゆるリスクがありすぎるということで、投薬治療にたよることとなった。
ステロイド剤と漢方薬を混ぜた飲み薬で少しの間様子を見て、もし変化がないようであれば抗がん剤の投与も考えてみようとのこと。
あとは、これまでの整腸剤はこのまま続けていく。
一週間後に再診。

ハムスターは腫瘍ができやすい動物だとは分かっているけど、病気になっても元気な体力有り余りのぷぅには何だか無縁のものだと思っていたし、ちょっとショックが大きかった。
どうか、良性でありますように・・・。

ぷぅ、こんなに大きな腫瘍だったのに、気づいてあげられるのが遅くてごめんね。
でも、これまでも、かなり辛い病気だったと思うのに元気に頑張ってくれていたし、きっと腫瘍にもぷぅは勝てるよ。
がっつり食って、ちゃんと薬飲んで、沢山遊ぼうね。続きを読む
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2004年08月30日

お目々

P1010193.jpg

昨日ぷぅを病院に連れていった。
内臓系の方は、治るような病気ではないので病状そのままなのだけど、目の方は診察結果は「ものもらい」。
上目蓋の裏にぽちっとあった。
よかったよぉ。たいしたことなくて。
昨日あたしが感じた異常は、感違いというか見間違いだったらしい(^^;
しかし、目薬出されたのだが、あたしは目薬さすのすんごく苦手。。。
頑張らなくてわ(^^;
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2004年08月29日

(>_<)

200408291214.jpg

昼間だというのに、ぷぅかなり元気。
出せ出せ攻撃がすごかったので、ハムボールに20分程入れてみた。
すんげぃ勢いで走り回ってたのだが、やはりピの若いお姉ちゃん効果なのだろうか? 
が、右目は相変わらずおかしい。
昨日までは、しょぼしょぼしていても、それ以外に異常はみられなかったのだけど、さっきハムボールのあとベッドの上に放していたときに間近でよぉく見てみると、なんとなく角膜がよれよれしている感があり…。白っぽくもあり…。
とうとう白内障なのかもしれない…(/_;)
いずれにしても、夕方は病院。結果は改めて夜に…。
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2004年08月25日

しばしば

200408252243.jpg

本日のぷぅの体重は29g
30gだった期間は短かったなぁ(;_;)
でも、一応食欲は旺盛だし、今日もあたしが家にたどり着いたら、巣から飛び出してエサと散歩を要求してきたので、ヨシとしよう。

が、最近、やはり老化が少しずつ気になるようになった。
ここ数日、右目をしばしばすることが多くなったのだ。特に起きぬけの時。
見た感じ、特にものもらいや結膜炎をおこしている風もないし、起きてからしばらくすると両目ともパッチリあけているので、どうも神経系っぽい気がする。
それから、頬袋も以前は両頬均等に使っていたのに、最近は右頬しか使わない。
次の通院日は9月半ばなのだけど、その前に一度お目々だけでも診てもらおうかな…と思案中。
素人目では外傷も結膜炎もものもらいもないように見えるけど、医者の目からみると違うかもしれないしネ。。。
ニックネーム dede at 22:53| Comment(2) | TrackBack(0) | 病気・怪我 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする